信頼の50年 後藤塾

後藤塾の公式ブログ  名古屋市瑞穂区の学習塾です。「小学生コース」「中学生コース」「個別指導コース「速読トレーニング」など受験のための力を養う総合進学塾です。  お問い合わせは 052-881-3171まで。

ご報告

3学期結果のご報告2020

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

3学期も、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、良い結果を出せた生徒も数多くいたのではないかと思います。

その結果の一部が下記のとおりです。

 。崖愆の定期試験では、塾内平均点が、学校の平均点を110点近く上回る学年が、今回も誕生しました。
◆〜鯵愆よりも、通知表が4以上アップした生徒誕生しました。
 ある学校の学年には、入塾時から、5教科の合計点が100点以上アップした生徒も誕生しました。
ぁー験学年の中3の3学期の通知表では、4以上を取れた生徒は、数学は50%でした。中2でも、約50%の生徒が、数学4以上でした。
テ試では、下記のような当日点での大逆転合格を多数出すことができました。
桜台高校 内申ボーダー6不足からの逆転合格
昭和高校 内申ボーダー8不足からの逆転合格
       内申ボーダー11不足からの逆転合格
名古屋西高校 内申ボーダー5不足からの逆転合格
中村高校 内申ボーダー5不足からの逆転合格
       内申ボーダー6不足からの逆転合格
鳴海高校 内申ボーダー4不足からの逆転合格
       内申ボーダー5不足からの逆転合格

 などと、大成功だったと感じております。


集団指導×個別指導のハイブリッド授業学力をアップさせ、新学期への成績アップにつなげます。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」



人気ブログランキングへ

公立高校の入試結果、大逆転合格続出!!

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

公立高校の入試結果が出ました。

後藤塾では、下記のような当日点での大逆転合格を多数出すことができました。
桜台高校 内申ボーダー6不足からの逆転合格
昭和高校 内申ボーダー8不足からの逆転合格
       内申ボーダー11不足からの逆転合格
名古屋西高校 内申ボーダー5不足からの逆転合格
中村高校 内申ボーダー5不足からの逆転合格
       内申ボーダー6不足からの逆転合格
鳴海高校 内申ボーダー4不足からの逆転合格
       内申ボーダー5不足からの逆転合格

合格実績はこちらをクリックしてください。

これも受験生全員が、入試の最後まできちんと毎日のように塾に通った努力のたまものであると同時に、日頃の指導の成果ではないかと自負しています。

中1からの充実した試験対策や英語・数学の2時間授業など、週に1回50分の授業では成し得ない圧倒的な学習量の差と集団指導×個別指導のハイブリッド授業が結果となったのでしょう。

「学力は学習量に比例する」、まさにこのことが成果となって現れたのだと思います。

中3の理科の授業にも、大きな特徴があります。

理科の授業では、1・2年の学習内容をもう一度すべて説明を行い、総復習をします。

当然、3年生の学習もしていきますので、理科の授業がかなり手厚くなっています。

このように、塾の普段の学習が、受験に対しての総合的な学習にもなっていますので、かなりの力がついたと思われます。

入試直前になって、入試直前対策講座といったような別講座を無料で設けて、余分な費用が必要となることもありません。

日頃の塾の学習をしっかりとこなしていくだけで、このような結果が出せているのも、後藤塾の特徴の集団指導×個別指導のハイブリッド授業の成果だと思っています。

後藤塾も、今週から春期講習が始まります。

本格的な新学年の始まりです。

毎年のことではありますが、気持ちが引き締まる思いです。

また、新たな受験生とともに頑張っていきます。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」


人気ブログランキングへ

2学期結果のご報告2019

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

今回は、2学期の結果について、ご報告させていただきます。

2学期も、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、良い結果を出せた生徒も数多くいたのではないかと思います。

その結果の一部が下記のとおりです。
2学期の定期試験では、塾内平均点が、学校の平均点を110点近く上回る学年が、今年度も誕生しました。
前学期よりも、通知表が3以上アップした生徒が、4名誕生しました。
通知表がアップした生徒は、受験学年の中3では50%でした。また中2でも、約43%の生徒がアップしました。
受験学年の中3では、通知表で数学4以上を取れた生徒は約41%でした。中2では、約57%の生徒が、数学4以上でした。
ァ,△覲惺擦粒愬には、入塾時から5教科の合計点が100点以上のアップの生徒も誕生しました。

やはり、絶対的な学習量の確保ができた結果ではないかということです。

しかし、落とし穴も実はあります。

一度、良い結果を出すと次も頑張ろうとさらに頑張るタイプと、これでもう大丈夫と安心してしまい、頑張らなくなってしまうタイプといます。

前者であれば、何も問題はありません。

問題は後者のタイプです。

一度良い結果が出ると、それほど頑張らなくても、もうその結果からは下がらないし、下がったとしてもまたすぐに上げられると思ってしまうのです。

前回と同じくらいの良い結果を出すあるいは出し続けるには、前回と同様の学習量にしなければならないということです。

また、今までよりももっと結果を出したい場合は、さらに学習量を増やさなければならないのです。

ここに近道はありません。

当然、その分の学習量を増やすことになりますので、学習時間も増えてしまいます。

その分の時間と場所の確保をどこに作るのか、いかに効率よくけじめをつけて、モチベーションを高くして学習するかが大切になってきます。

後藤塾ではそのような生徒には声をかけ、安心することのないように指導をしています。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」



人気ブログランキングへ

受験情報2019

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

2019年度版の愛知県高校一覧表が完成いたしましたので、後藤塾HPの愛知県高校一覧表を更新いたしました。

後藤塾HPの受験情報のページの、公立高校一覧・私立高校一覧があり、そこをクリックすると愛知県高校一覧表2019がPDFファイルで開きます。

後藤塾の全中学生には、いち早く配布させていただきました。

高校のランク表ということになるのですが、これはあくまでも目安とお考えいただければと思います。

昨年度の入試結果を基にして、各高校の合格ラインを後藤塾で決めております。

表の見方につきましては、下記をご参考下さい。

‘眇重世畔从甲佑倭蟯愆愀犬砲覆辰討い泙后
 例えば、36の内申点を取った生徒は、内申点36のところから横に見ていただいた偏差値60が内申点に相応する実力ということになります。
 これは、内申点36の生徒は偏差値60前後をとっている場合が多いということですので、当然個人差はあり、どちらかが良すぎたり悪すぎたりする場合もあります。

公立高校の名前の右にある括弧内の数字は、昨年度の入試において、その内申点で合格をした生徒がいるという数字です。
 例えば、◎◎高校に◎◎(30)と書いてあった場合、これは昨年度の入試で、内申点が30で合格をした生徒がいるということです。
 愛知県の入試も実力が重視される形になっていますので、実力があれば当日点で内申点が足りない分も挽回できるということです。
 しかし、逆も真なりで、内申点を持っていても当日点を取る実力がないと、ひっくり返される可能性もじゅうぶんにあるということです。

この表で使用している偏差値は、愛知全県模試の偏差値を基準にしていますので、模擬試験の種類によっては異なる場合があります。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」


人気ブログランキングへ

1学期結果のご報告2019

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

今回は、1学期の結果について、ご報告させていただきます。

1学期は、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、良い結果を出せた生徒も数多くいたのではないかと思います。

その結果の一部が下記のとおりです。
1学期の定期試験全体では、400点以上の生徒が約10%300点以上約48%いました。
1学期の通知表は、数学あるいは英語で4以上の評価を獲得した生徒が全体の約50%英語4以上の評価を獲得した生徒が全体の約44%いました。
1教科でも90点以上を取った生徒は約20%80点以上となると約47%もいました。
1学期の定期試験では、塾内平均点が、学校の平均点を100点以上も上回る学年が、今年も誕生しました。
入試では、受験者全員が公立高校に合格し、3年連続で合格率100%でした!

やはり、絶対的な学習量の確保ができた結果ではないかということです。

しかし、落とし穴も実はあります。

一度、良い結果を出すと次も頑張ろうとさらに頑張るタイプと、これでもう大丈夫と安心してしまい、頑張らなくなってしまうタイプといます。

前者であれば、何も問題はありません。

問題は後者のタイプです。

一度良い結果が出ると、それほど頑張らなくても、もうその結果からは下がらないし、下がったとしてもまたすぐに上げられると思ってしまうのです。

前回と同じくらいの良い結果を出すあるいは出し続けるには、前回と同様の学習量にしなければならないということです。

また、今までよりももっと結果を出したい場合は、さらに学習量を増やさなければならないのです。

ここに近道はありません。

当然、その分の学習量を増やすことになりますので、学習時間も増えてしまいます。

その分の時間と場所の確保をどこに作るのか、いかに効率よくけじめをつけて、モチベーションを高くして学習するかが大切になってきます。

後藤塾ではそのような生徒には声をかけ、安心することのないように指導をしています。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」



人気ブログランキングへ

1学期中間試験結果のご報告2019

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

今回は、1学期中間試験の結果について、ご報告させていただきます。

今年度も、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、かなり良い結果を出せたのではないかと思います。

1教科でも90点以上を取った生徒は約21%もいました。80点以上となると約51%にもなります。

さらに、学校の平均点を、その学校に通っている塾生の平均点が100点近くも上回る学年が、今年度も誕生しました。
これも、数多くの演習をこなしていった成果ではないかと思います。

毎年、まったく同じことを書かせていただいていますが、非常に大切なことですので、今回も、お話しさせていただきます。

試験勉強で覚えた知識を、試験に反映できないケースがあるということです。

試験の直前に口頭で知識の確認をすると、意味までふくめてしっかりと答えることができるのですが、いざテストで問題を解こうとすると、その知識が解答としてあてはまらないのです。

口頭で確認するときはわかりやすく質問をしますので、何を答えればよいのかはわかるのだと思います。

しかし、試験問題の質問はわかりやすく聞かれるとは限りませんので、意味がつかめず、何を解答として求めているのかがわからなくて、解答としてあてはまらないのです。

これは、やはり問題の演習不足以外に原因は考えられません。

これも、当然個人差はあります。

知識さえ覚えていれば、すんなりと答えることができる人もいると思いますし、そうでない人もいるのです。

1つ言えることは、知識があっても設問に答えられなかったということは、「数多くの問題の設問などを読み、どの知識をどのように使って答えればよいのかという練習が不足していた」ということです。

やはり、数多くの演習をするということは、非常に大切なことなのです。

今回の期末試験対策講座(6月10日(月)〜7月1日(月)間)も、前回同様に実施いたします。どなたでも無料で参加できます。ぜひ、お早めにご予約ください。なお、各コマに定員がありますので、受講の際は 後藤塾(052)881-3171 までご連絡いただき、ご予約下さい。

また、試験日は各中学校によって異なりますので、試験対策講座の詳しい日程につきましては、お問い合わせ下さい。

平成最後の年もやりました!公立高校の入試結果100%

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

公立高校の入試結果が出ました。

後藤塾では3年連続で受験者全員が公立高校に合格しました(^_^)ニコニコ。
平成の最後の年に、有終の美を飾れた思いです。

合格実績はこちらをクリックしてください。

またもや合格率100%達成です!!

これも受験生全員の努力のたまものであると同時に、日頃の指導の成果ではないかと自負しています。

中1からの充実した試験対策や英語・数学の2時間授業など、週に1回50分の授業では成し得ない圧倒的な学習量の差と集団指導×個別指導のハイブリッド授業が結果となったのでしょう。

「学力は学習量に比例する」、まさにこのことが成果となって現れたのだと思います。

中3の理科の授業にも、大きな特徴があります。

理科の授業では、1・2年の学習内容をもう一度すべて説明を行い、総復習をします。

当然、3年生の学習もしていきますので、理科の授業がかなり手厚くなっています。

このように、塾の普段の学習が、受験に対しての総合的な学習にもなっていますので、かなりの力がついたと思われます。

入試直前になって、入試直前対策講座といったような別講座を無料で設けて、余分な費用が必要となることもありません。

日頃の塾の学習をしっかりとこなしていくだけで、このような結果が出せているのも、後藤塾の特徴の集団指導×個別指導のハイブリッド授業の成果だと思っています。

後藤塾も、今週から春期講習が始まります。

本格的な新学年の始まりです。

毎年のことではありますが、気持ちが引き締まる思いです。

また、新たな受験生とともに頑張っていきます。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」


人気ブログランキングへ

3学期結果のご報告2019 パート1

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

3学期も、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、良い結果を出せた生徒も数多くいたのではないかと思います。

その結果の一部が下記のとおりです。

 。崖愆の定期試験では、塾内平均点が、学校の平均点を130点近く上回る学年が、今回も誕生しました。
◆,△訝羈惺擦涼羈1年生は、学年上位7名のうち、理科は3名(1名は学年1位)数学は2名(1名は学年2位以内)在籍しています。
 2学期期末から、5教科の合計点が100点以上アップした生徒も誕生しました。
ぁー験学年の中3の3学期の通知表では、4以上を取れた生徒は、英語・国語 62%数学 54%でした。このうち、数学は7割の生徒が5を取れています。中には、入塾時より、通知表が12アップ(5教科で7、実技教科で5)した生徒も誕生しました。

 などと、大成功だったと感じております。

後藤塾では、3月25日(月)から4月3日(水)間で春期講習を行います。


集団指導×個別指導のハイブリッド授業学力をアップさせ、新学期への成績アップにつなげます。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」



人気ブログランキングへ

2学期結果のご報告2018

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

今回は、2学期の結果について、ご報告させていただきます。

2学期も、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、良い結果を出せた生徒も数多くいたのではないかと思います。

その結果の一部が下記のとおりです。
2学期の定期試験では、塾内平均点が、学校の平均点を130点近く上回る学年が、今年度も誕生しました。
前学期よりも、通知表が4以上アップした生徒が、各学年で誕生しました。中には、5以上アップした生徒もいます。
また、通知表がアップした生徒は、塾全体で45.1%でした。特に中2では、半数以上の生徒がアップしました。
2学期から入塾した生徒の成績アップ率は、100%でした。
学年ベスト10以内の生徒が、各学年で誕生しました。

やはり、絶対的な学習量の確保ができた結果ではないかということです。

しかし、落とし穴も実はあります。

一度、良い結果を出すと次も頑張ろうとさらに頑張るタイプと、これでもう大丈夫と安心してしまい、頑張らなくなってしまうタイプといます。

前者であれば、何も問題はありません。

問題は後者のタイプです。

一度良い結果が出ると、それほど頑張らなくても、もうその結果からは下がらないし、下がったとしてもまたすぐに上げられると思ってしまうのです。

前回と同じくらいの良い結果を出すあるいは出し続けるには、前回と同様の学習量にしなければならないということです。

また、今までよりももっと結果を出したい場合は、さらに学習量を増やさなければならないのです。

ここに近道はありません。

当然、その分の学習量を増やすことになりますので、学習時間も増えてしまいます。

その分の時間と場所の確保をどこに作るのか、いかに効率よくけじめをつけて、モチベーションを高くして学習するかが大切になってきます。

後藤塾ではそのような生徒には声をかけ、安心することのないように指導をしています。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」



人気ブログランキングへ

1学期結果のご報告2018

こんにちは。

後藤塾塾長の渡邉です。

今回は、1学期の結果について、ご報告させていただきます。

1学期は、通常の試験対策に加えて、試験対策講座の実施により、良い結果を出せた生徒も数多くいたのではないかと思います。

その結果の一部が下記のとおりです。
1学期の定期試験全体では、400点以上の生徒が約12%350点以上約35%いました。
1学期の通知表は、数学4以上の評価を獲得した生徒が全体の約50%英語4以上の評価を獲得した生徒が全体の約40%いました。また、入塾時から通知表の合計が10アップした生徒も誕生しました。
1教科でも90点以上を取った生徒は約22%80点以上となると約42%もいました。
1学期の定期試験では、塾内平均点が、学校の平均点を70点以上も上回る学年が、今年も誕生しました。
入試では、受験者全員が公立高校に合格し、2年連続で合格率100%でした!

やはり、絶対的な学習量の確保ができた結果ではないかということです。

しかし、落とし穴も実はあります。

一度、良い結果を出すと次も頑張ろうとさらに頑張るタイプと、これでもう大丈夫と安心してしまい、頑張らなくなってしまうタイプといます。

前者であれば、何も問題はありません。

問題は後者のタイプです。

一度良い結果が出ると、それほど頑張らなくても、もうその結果からは下がらないし、下がったとしてもまたすぐに上げられると思ってしまうのです。

前回と同じくらいの良い結果を出すあるいは出し続けるには、前回と同様の学習量にしなければならないということです。

また、今までよりももっと結果を出したい場合は、さらに学習量を増やさなければならないのです。

ここに近道はありません。

当然、その分の学習量を増やすことになりますので、学習時間も増えてしまいます。

その分の時間と場所の確保をどこに作るのか、いかに効率よくけじめをつけて、モチベーションを高くして学習するかが大切になってきます。

後藤塾ではそのような生徒には声をかけ、安心することのないように指導をしています。

無料体験も随時受付しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

052-881-3171
「学力向上は学習量に比例します。」



人気ブログランキングへ
中学英単語帳
高校英単語帳
TagCloud
QRコード
QRコード
人気ブログランキング
livedoor 天気
ツイッター
  • ライブドアブログ